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w-inds.がやってきた!ワー!ワー!ワー!
2007.04.01 / Zepp Nagoya


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セットリスト

01. Crazy for You
02. Wantya
MC
03. ジレンマ
04. ブギウギ66
VTR ギネスに挑戦!
MC
05. 変りゆく空
06. ハナムケ
07. ふたりが、ふたりで
MC
08. If...

en01. Philosophy
MC
en02. Feel The Fate
VTR






オープニング

夜公演は友だちがサプライズチケットを取ってくれたおかげで、下手2ブロック目の柵前。
すぐ前は通路だし、とっても快適。
ブルボンCM、MixのDVD映像でテンションあげて開演待ち!


MC

まずは龍一くんが奥の壇上になっている場所から「お疲れ様でーす!本日地方ツアーラストです」とご挨拶。
龍一「今日はなるべく近い感じで楽しみたいと思います」
慶太「じゃ、なんでそんなに遠くにいるの。前に来なよ(笑)」
そっか!というように笑ってトコトコと慶太の隣に並ぶ龍一くん。
超かわいい。

そして「ファルセットで、『いぇー!』って」と龍一くんが言うと、怪訝そうな客席。
龍一「あ、ファルセットね。裏声。業界人だからつい」
慶太「ファルセットね」
そして観客が口々に「Fu〜!」的な歓声を上げると、満足そうに笑う龍一くん。

龍一「異様な光景になってきた(笑)!でも韓国とかこんな感じじゃない?レイザーラモンサン的な」
ご機嫌な龍一くんに対して「…若干古いですけど」と冷たく言い放つ慶太。
いいなぁ、この二人の空気感(笑)!

龍一「じゃ、次は自己紹介、だれが行く?」
慶太「僕が!いつも僕、最後なんで」
龍一「おー」

センターに立つ慶太の真後ろに立って、龍一くんが上半身で円を描く(Choo Choo Tain風)と、すかさず涼平が「EXILEか?!」とツッコミ。
後ろにいる龍一くんと、ドリンクを手に取っている涼平を振り返りながら、「水飲もうとしながらツッコムのやめてくれる(笑)?」と慶太。
うわー!かわいすぎるッ、慶太のくせに!!

慶太「どーも、慶太です」
観客「Fu〜!!」
慶太「変なの覚えたな〜(笑)」

そして最後は、慶太に「最後はプレッシャーだよ」と笑いながら言われた涼平がステージの前に移動すると、慶太の腰をつかんで涼平の後ろに立たせる龍一くん。
ケラケラと笑いながら龍一くんの言うとおりにする慶太も、龍一くんに「EXILE」をするようにジェスチャーを受けてやろうとするけど、涼平が一歩後ろに突然下がってきて、慶太と涼平が激突。
あーぁ(笑)。

龍一「今日はせっかくお集まりいただいたのですが」
慶太「集合かけたみたいに言うなよ(笑)」
龍一「残念ながら、さっき遊んでたら音が流れるCDを割ってしまったので、これ以降は曲がないんです。あ、曲はあるんですが、全部ボーカル入りになるので」
慶太「クチパクになります(笑)」
龍一「そんな話があったりなかったり。否めなかったり否めたり。舐めたり舐めなかったり」

調子に乗る龍一くんに「舐めない(笑)!」と言いきって、パチン!と音がするほどの勢いで頭をたたく慶太。
慶太にたたかれてなお楽しそうな龍一くんが超かわいいv

龍一「今日は何の日か知ってますか?」
観客「エイプリルフール!」
龍一「そう、雅子さまの誕生日!!」
慶太「え、本当?」
龍一「いや、知らないです」
観客「(爆笑)」

慶太「騙せた気分になってるのはオレたちだけかも(笑)」
龍一「(低い声で観客に向かって)やるな!」
慶太「シャアだ(笑)!」
シャアじゃない!と言いながら下手に移動する龍一くんが、観客を見渡して笑う。

そして慶太が「みんな身構えてるからホントみたいなうその話をしないと!」と言うとすかさず龍一くんが「オレってイケメン!」と発言するから、爆笑!
慶太「それは嘘なの本当なの?」
観客「ほんとー!!」
慶太「みんな嘘ついてるよ、龍一くん(笑)」
龍一「…ハメられた」

龍一くんが「そんな嘘も話しーの、苦しくなったら警備員さんにお願いしーの」という微妙な語尾伸ばしに笑ってたら涼平が突然話に割り込んでくる。
涼平「しーの、で思い出したけどナゴヤドームの始球式、SEAMOさんだったよ」
すると慶太が「♪you're my everything」「♪夢のこのファンタジー」と、「ルパン・ザ・ファイアー」を歌いだす。
「似てる?」と観客に笑いかける慶太に、「似てるー!」と大歓声。
本当に慶太ってJ-POP知ってるな〜(笑)。

「次の曲はアカペラなんですよ。アカペラのソングです」と妙な紹介の後、「照明暗転!!」と指示を出す龍一くん。
思い出したようにファルセットで歓声を送る観客の前に、正面からオレンジ色のライトが一筋、センターに立つ慶太を照し出す。

「♪千の風に 千の風になって あの大きな空うぉ〜!」

妙な観客の歓声に最初のフレーズは笑い出しちゃった慶太だけど、めちゃくちゃうまい〜!!そして似てる(笑)。
昨日も一瞬歌ってくれたけど、さらにスケールアップした歌い方に大歓声が沸き起こる。

そんな観客に満足そうな龍一くんが、「じゃ、次こそ本当の曲やるね(笑)」と立ち位置につくと照明が再度暗転。
ヤバイ、超たのしい!

ジレンマ

出だしの「♪永遠に。」で胸の前でハートマークを作る慶太。
寒い!
寒いけど、観客は大歓声(笑)!!

1番の最後、涼平のセリフフレーズで、くるくるくると回ってる龍一くん。
すてき!

「♪そんなことできなく」の手の振りがめちゃくちゃかわいくて、かなりツボ。

歌詞に合わせた小さい振りも多くて、「♪Don't Look Back」で、手をおでこにあてて後ろを向くところは笑っちゃったけど、「♪Up and Down」で人差し指を上下させる龍一くんは、かわいいな!

そしてサビの「♪夢とかを頑張って」で、握り拳をつくる龍一くん。
大阪と名古屋しか見てないけど、やってるときとやってないときがあったしちょっと気になってたんだけど、どうやらオリジナルフレーバー(龍一語)だったみたいで、慶太も涼平もやってなかった(笑)。

ブギウギ66

曲に入る前にインカムを外して、マイクを手に取る3人。
やっぱりこの曲って超カッコいい!!
ライブハウスのスタンディングエリアではやっぱり感想では寝ころんでいる龍一くんの靴裏すら見えないけど(笑)。

とにかく間奏で慶太とパチンと手をたたくところの慶太が羨ましい!
慶太に笑いかける龍一くん、すっごくかわいいもん!!

紙飛行機飛ばし

紙飛行機にゴムを付けてブラブラ揺らしながら下手袖から慶太と涼平を従えて「あ、あ。あー」と発生しながら登場してきた龍一くん。
龍一「音が出ねーよ」
慶太「?あ、ホントだね」
涼平「ホントにだ」←ホントにだ、明言。
慶太と涼平が龍一くんを見て静かに同調。
なんか…素っぽい場面を見ちゃった感じ。
エイプリルフールかと思ったけど、素でマイクが不調みたいで袖に引き返す龍一くん。

マイクを下手のスタッフに手渡すと静かに上手に移動していく龍一くん。
慶太「龍一くんは今からマイクなしで(笑)」
観客「えー!」

と、ここまでは慶太も笑ってたんだけど、「ですよね?龍一くん」と笑いながら声をかけるけど、なんだか様子がおかしい龍一くんに慶太が寂しそうに「…龍一くん、なにかしゃべってよー」と甘えるように言う。
え?と振り向いた龍一くんに「生声〜」と涼平もいうけど、ちょっとテンションダウンしちゃったぽい龍一くんは頷くだけ。
えー。

慶太が上手のスタッフに気がついて、「龍一くん。マイクきた、マイク来た!」と嬉しそうに笑う。
てくてくと上手のスタッフから青いテープの巻かれたマイクを受け取る。
龍一がマイクを手に取り「悪夢のようだったー。よかったー」としゃべると、慶太もうれしそうに笑う。
…こいつらかわいすぎー!

VTRのギネス話について、「更新できたらオリンピック選手だもん」とつまんなそうに話す龍一くん。
そして気を取り直すかのように「最後のチャレンジは紙飛行機!」と元気を出してコール。

「僕、自信あるんで最後で!」と龍一くんが言うと、「これ自信ない。飛ばない飛行機だから」という慶太が最初に飛ばすことに。
思いのほか遠くまで飛んで満足そうな慶太。
続く涼平も壇上の後ろから飛ばすことにすると、「なんかカッコいいね!」と嬉しそうな龍一くん。
もう、龍一くんってばご機嫌になってるー(笑)!

マイクを上手側のドリンクエリアのマイクの上に置いて、紙飛行機を手に取り、2階席を指さす。
慶太が「ホームラン宣言、野球選手みたい」と笑うなか、飛ばす!
すると2ブロック目の上手に墜落…。
そしてまたテンションが落ちる龍一くん。

そんな龍一くんに「リハーサルではよく飛んだの?」というやさしい慶太。
慶太がやさしい!
慶太が龍一くんにやさしい!!

龍一「慶太の飛んだね。25mくらい?」
涼平「オレなんて、ズルしても(ゴムを使っても)飛ばねー」
すると「ゴムを使って、そこ、って!」と、自分の飛行機の落ちた場所を指す龍一くん。
テンションだだ落ち。

慶太「でも、(龍一くんのが前に飛んで、後ろに僕のが飛んで)バランスが良かったし!」
なんだか慶太が懸命に龍一くんのフォローする、という場面が印象的だった。
龍一くんもたいがい慶太っこだけど、慶太もたいがい龍一くんっこだなー。
超かわいいv

気を取り直したように、龍一くんが突然「今日2公演目なんですが、1公演目のビデオが流れている間にパソコンで写真を撮って遊んでました」と発言。
「みたいー!」と叫ぶ観客に、「僕、知らない」とつぶやく慶太。
龍一「みんなに見せるの大変だよねー」
慶太「でもほら・・・」
後ろを振り返ると、さっき映像が流れていたスクリーンがそのまま残ってた。

「今日だけだよ?!」と言う龍一くんに、ファルセットで大歓声をあげる観客に「思い出したように言うね〜」と笑う慶太。

龍一「じゃ、照明くらくしてー」
慶太「僕、みてないから…」

と、今度は何度も「僕知らない」と言う慶太。
寂しそう(笑)。

次々とエフェクト処理された龍一くんとダンサーが映し出されて、涼平も数枚参加。
凸レンズみたいな機能で撮影できるカメラがパソコンについているらしく、極端に鼻が大きかったり、顎が長かったりする画像に爆笑する観客に満足そうな龍一くん。
上手の壇上にちょこんと体育座りして、「つぎッ!」と写真の切り替えを支持する口調がハンパなくかわいい。

【写真切り替え】
観客「爆笑」
龍一「デコ広ッ!」
観客「(笑)」
龍一「つぎッ!!」

という感じで次々と写真が映し出されるんだけど、さっきまでのご機嫌急降下はどこへやら、観客と一緒になって大笑いしてすっかりご機嫌な龍一くん。
かわいい、かわいい、かわいい!!
「つぎッ!」の一言がなんでこんなに愛らしいんだろう。

最後のほうでは「もう終わりかな?」と呟きながら画像を送ってた龍一くん。
ラスト1枚を終えて、スクリーンが上にあがっていくと満足そうに笑う龍一くん。

慶太「僕はマッサージしてたんで…」
龍一「そだねー、けーたはねー」
笑い疲れた観客と、上機嫌な龍一くんに反して、ちょっと寂しそうな慶太。

涼平「ボーカルはマッサージで休ませて、僕らは体を張る!」
慶太「遊んでるだけじゃねーかよ!」
龍一「ゲラゲラ笑ってたよね!!」

「ブルボンスーパーはなのどガム!」という声収録にすごく時間がかかったという話になり、
慶太「ブルボンスーパーはなのどガム!」
観客「お〜!」
慶太「言ってみて!」
観客「ブルボンスーパーはなのどガム!」
慶太「遅い、遅いッ」←慶太にダメだしされた…。

そして、「はなスー、のどスー」の発音、「のど↓」って「ど」を低くするのが難しかったらしく、龍一くんが「言ってみ?」と観客を促す。
「言ってみ?」だって!!
ヤバイ、超かわいい(笑)。

観客「はなスー、のど↓スー」
龍一「おー」
慶太「みんな、"のど↓"って言うとき、頭が下がってるよ(笑)」
龍一「のど↓」
頭を意図的に下げちゃう龍一くん。かわいい!

慶太がドコモショップに行ったときの話を龍一くんがはじめて、店員さんに「慶太くんもドコモショップ来るんですねー」って言われたんだよね?と慶太を見上げる。
慶太が「慶太くんもこういうところ来るんですよねー、って言われた」が笑いながら返すと、突然に「アイドルだって○んこくらいするんですよ!」と言う龍一くん。

龍一「U!」
観客「U!」
龍一「N!」
観客「N!」
龍一「K!」
観客「K!」
龍一「O!」
観客「O!」

龍一「♪アイドルぅ、だって!UNKO〜」
適当なメロディまで付けて歌い出しちゃって、もう大暴走だ(笑)。
もちろん、慶太に力いっぱい叩かれる龍一くん。

そして、ビデオでキャンキャンがやってた、「Y!M!C!え”〜!!」も実演(笑)。
お気に入りの「サザエ〜、新しい顔だ」と波平さんとジャムおじさんのセリフ混ぜで超ご機嫌♪

龍一「じゃ、次の曲はニューシングルです!」
観客「えー!!」
慶太「素でだまされてるよ(笑)」
観客「あー」
龍一「タイトルは!"アイドルだってUNKO"!」
慶太「(失笑)」
龍一「(なぜだか得意げ)」
慶太「でももしかしたらすごく売れるかもしれない(笑)」
龍一「ニューシングルはまた今度」
観客「えぇ〜…」

変わりゆく空

本当にライブ映えのする曲で、なんど聴いても楽しい!
ダンスの振りも、どこを切り取ってもかわいいし。
しかも今回は曲の途中で龍一くんってば上手のステージ前に設置してあるライトを蹴飛ばして、慶太と涼平のほうを向いて大笑い。
超かわいい!

今まで、この曲で一番かわいいフリはサビの「♪いつか思い出に変わるまで」の場面で首をかしげるところだと思ってたけど、もっとかわいい場面があった!
2番で上手で涼平と並んで、「♪はじまりはいつも」の次のフリで、頭をフル場面。

涼平と左右対称で髪が揺れてて、こんな可愛い場面が今までもあったの?!と驚く。
今回のイベントでも時々は涼平と同じ方向に頭を振ってるんだけど、それよりも左右対称に頭を振ってるその一瞬がかわいくて!

「変わりゆく空」といえば、agehaツアーだけど、agehaのときは気がつかなかった…こんなかわいい龍一くんがあのフレーズに潜んでいたなんて!
今まで、どんなふうに踊ってたんだろ。
とにかく龍一くんってば、かわいすぎるー(叫)!!

ハナムケ

曲に入る前に一気に暗転。
一気に曲に入って、さっきまではじけるように笑ってた龍一くんもいきなりのシリアス顔。
慶太も棒立ちで歌っているのかと思いきや、意外と振りを付けて踊ってた気がする…、たぶん。

ふたりがふたりで

PRIME OF LIFEのアンコールでたくさん聴いてた気がするけど、あのときの龍一くんは、やんちゃ盛りだったから、ミディアムバラードのこの曲でも大暴れだったから(笑)、ちょっとお兄さんになった龍一くんが垣間見れて楽しい選曲になったかも。
とはいえ、ドラムのリズムに合わせて手を動かしたり、頭を軽く振ったりというところは一緒で、とってもかわいかったー。
途中、音外してたけど(笑)。

MC

ちょっと寂しそうな龍一くん、足元を見ながら「後ろの人はわからないかもしれませんが・・・」と言葉を選ぶ。
龍一「変わりゆく空というニューシングルの(笑)途中で、ライトを蹴ってしまいました」
「お客さんをライトアップしてしまった」と、ライトの前にしゃがみこむ。

慶太「ちゃんと直してね」
龍一「あれ、重い・・・」

「俺には重たすぎでできない!」と、すっくと立ち上がると何を思ったのか、慶太のそばに近づいて甘えるように見上げる龍一くん。

龍一「お兄ちゃーん、重たいよぉ〜」
慶太「じゃ、そのままにしとけよ」

そっけない慶太に、龍一くんはライトまで戻って行って軽々とライトを持ち上げて再設置完了!

慶太「超軽そうじゃん(笑)」
龍一「これでまた僕が照らされます」
もぅ、慶太!ノってこいよー!!

涼平がこのあとシャワーを浴びてた、みたいな話になったら観客が「エロイ、エロイ!」と騒がしくて。
龍一「また寝坊してたの」
涼平「またか…」
と、このあと龍一くんの下ネタ炸裂(笑)。

「もうひどいんですよ、最近。北海道からはじまった時は、かわいいもんだったんですけどね〜」と呆れ顔の慶太になぜだか、してやったり!な龍一くん。
得意げにガッツポーズ(笑)。

ブログをやっている、という話から慶太は言い訳がましく、「賞をいただいちゃって嬉しかったけど、申し訳ないし。もっとやりたいことをやろう!と思って」だって。
「次はどっちか取ってね!」と慶太が笑うと、龍一くんと涼平が見つめ合う。
龍一「俺、いっぱい更新していて3位。慶太は5回くらいしか更新してないのに5位」
慶太「中身だ(笑)」
お前が言うなッ!!

If

曲が始まる前に上手に移動する龍一くん。
下手で歌ってくれたのは大阪だけだったみたい…。

Philosophy

パーティーソング!的な位置づけの「Philosophy」、めちゃくちゃ龍一くんがかわいい!!
大きなサッカーボールの形をしたクッションをステージから客席に投げ込む!
孫悟空リュウイチは、カメハメ派を出したり、元気いっぱい(笑)。

曲のエンディングでは何を思ったか突然、腕立て伏せを始めてTシャツを脱いじゃった!
慶太もタンクトップの上に着てたTシャツを脱いでしまうから、大歓声の観客。
もりあがったー(笑)。

曲が終わってから慶太に「プレゼントなのに!」とサッカーボールを投げ入れたことについて攻められると、「返してくれると思ったんだもーん」と龍一くん。
ちょっとかわいかった(笑)。

エンディング

まだまだ元気な観客が、エンディングのMC中に「Forever Memories」を大きな声で歌い始めると、妙な合いの手を入れる龍一くん。
慶太「龍一くん、酔っぱらいのおやじみたいだよ(笑)」

名古屋公演はオフもあったからか、とってもリフレッシュしたみたいで休日のことをとっても楽しそうに話してくれた龍一くんでかわいかったv

















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