金曜日と土曜日で1日2公演ずつの予定だった大阪公演の追加1公演目。
今日は10分押しでスタート!
オレンジ色のライトが照らすステージに下手からノロノロと龍一くん登場(笑)。
ちょっと軽めにリズムをとってるつもりなんだろうけど、ちっちゃく腕を動かしたり、まるで縄跳びのようにぐるぐると手を回しているのがかわいすぎー!
龍一「お元気ですかー?」
客席「元気ー!!」
龍一「元気ですかー?」←と、慶太にマイクを向ける。
慶太「あ、僕ですか(笑)?うーん、元気じゃないかも・・・」
龍一「ごめんね。きいて、ごめんね?」
どーん!
慶太のバカチンのおかげで、龍一くんがかわいい(笑)!
龍一「あ、自己紹介忘れてた。龍一でーす」
知ってまーす(笑)。
慶太、涼平と自己紹介を終えたところで、「いつものメンバーと、このバンドメンバーで」と龍一くん。
い、いつものメンバーってさりげにすごい表現なんだけど(笑)。
慶太「♪距離と時を超えて〜ぇ」
龍一「♪いつの日かきっと〜ぉ」
今日のデュエットはあんまり歓声もなくて、普通にスルー(笑)。
それにしても高い音を頑張って地声で出そうとしている龍一くん、ぎゅっと目を瞑って、八重歯が見えててもうありえないぐらいにかわいいー。
オレンジ色の照明に照らされた龍一くんの横顔はとてもキレイで優しくて。
龍一くんは何度も後ろを振り返ってバンドメンバーに笑いかけたり、とてもアットホームな雰囲気がとてもいい。
改めて聴くとこの曲のバンドアレンジはとてもいい!
柔らかい音色のキーボードが心地よくて、慶太のボーカルもとても伸びがあって、気持ちがいい。
龍一くんの「♪春の風」も絶品だし。
それにしてもネタにはなるけど、サビパートの暗転は後方の席だと全く表情が見えなくなるからいただけない。
慶太にあたっている照明なんてくるくると回転して光が作られていく高級品だし、涼平にはセットを照らしているオレンジの光がかすかにとはいえあたってるけど、龍一くんは本当に真っ暗闇の中に立ち尽くし・・・(笑)。
アンコールは次の曲まで、と龍一くん。
バンドメンバーがわたわたとセッティングチェンジをしていると、マイクスタンドがキーボードに置かれる。
どうやら慶太がピアノを弾くらしく。
龍一「余裕だよー、楽屋でね」
慶太「何を言ってるの(笑)?そんな風になりたいよー」
緊張してる!と慶太が無駄にかわいさをアピールしていていたけど、龍一くんと涼平はそんな慶太にあえて絡まず(笑)、ふたりで階段状になっているセットに移動。
龍一「赤いネクタイかっこいいね!涼平」
涼平「・・・ありがとう(笑)」
曲がはじまると、龍一くんは自分の右隣の場所をポンポンポンと叩く。
涼平に隣においでよ?とでも誘っていたのかな。
もちろん涼平は隣にことはなかったけど(笑)、その龍一くんがかわいすぎた!に1000点。
階段でムリに2段下まで投げ出していた足を、途中でちょこんと座りなおしたりと曲中にも落ち着きのない龍一くん。
あー、かわいい!
曲の途中のどこかのフレーズで慶太がちょっと間違っちゃって、スクリーンには大きくはにかんでる慶太が映っていたから客席も大歓声!
確かにこの慶太はちょっとかわいかったかも(笑)。
曲が終わると、さっくりと暗転して下手袖に。
横浜と映像が違ってて、クレープ(イチゴと生クリームがどっさり!)と、ハンバーグステーキを食べちゃう龍一くんの映像が追加になってた。
か、かわいい!!
クレープをオーダーしてる龍一くんとかホントにもうムリ!ってくらいかわいい(笑)。
ハンバーグを前にして、フォークとナイフを両手でぎゅっと持ってるのも、どうみても「幼稚園児のいただきます」状態の愛らしさ。
やっぱり龍一くんの食べものを前にしたときのキラキラ感ってたまらない(笑)。
ビックカメラで三脚を選ぶ映像も長くなってた気がする。
このお店じゃないけど、昔、ビックカメラで働いてたときを思い出しちゃった。
「いたいた!こんな風に遊んでお父さんに怒られてる小学生(笑)!」って感じのおちゃめな龍一くんに大感動。
超かわいいんだけどッ。
おうちの映像はたぶん同じだったんだけど、何度見ても龍一くんの手に擦り寄ってくBLOWがかわいい。
キーキー煩いけど(笑)。
ライトがいっぱいあたってるのが嬉しい、四季と永遠の途中ぶりにあたる照明が(笑)。
Cメロで、一歩前に踏み出して熱唱してるシーンがまたかわいいー!
FCイベントのために作った曲ということと、映像で使われた渋谷から原宿までのお散歩について話し終わると、 「着替えないといけないのに出てこない、いつも」と上手袖を見やる龍一くん。
すると白と赤の体育授業スタイルの慶太と涼平が登場。
慶太、ちょっと横浜と衣装が違ってる!
まぁ・・・イケてないのは相変わらずだけど(笑)。
慶太が「衣装が違うからw-inds.じゃない!」「早く着替えて来い」と龍一くんを突き飛ばすようなリアクションを取ると、「そんなこというなよ!」と龍一くん。
龍一「オレだって一応、w-inds.なんだよ!」
爆笑。
慶太「最近ハマってることってありますか?」
涼平「サッカー!」
慶太「サッカー(笑)?」
涼平「てか、今、無意識にサッカーって出てきた(笑)!」
慶太は相変わらず筋トレにハマっているらしく。
ご機嫌で「さっきの龍一くんのソロコーナー中も、4ヶ所やっててた!」と、慶太。
「ここ細くなった?とか言うんだけど、わかんねー(笑)。ぶっちゃけていいから!って言われても、ぶっちゃけわかんないから!!」とテンション高い涼平がおもしろい(笑)。
龍一くんが、こっそりと下手のスピーカーから少し覗くように足を出して客席から笑いを取っていると、慶太がバカにする(笑)。
慶太「わかりいくいから!」
涼平「オレ、慶太が言うまで全然気がつかなかった(笑)」
てくてくと、ステージ中央にやってきた龍一くんの衣装に文句をつける慶太。
慶太「ピチピチだよね、最近」
龍一「うん」
慶太「踊りにくくない?」
龍一「踊りにくい!でもダンサーさん、ダボダボの人が多いからさー」
そして「ピチピチすぎてしゃがめない!」と言いながらしゃがむ龍一くん。
しゃがめてるじゃん(笑)!
そしてさらに話題はキャップにも。
慶太「よくかぶってるよね?最近」
龍一「寝癖がねー」
慶太「オレも相当すごいけどね、寝癖!」
うーん、確かに慶太のはすごそうだ(笑)。
肩に手をかけて頭をくぐらせる間奏で激しく笑っている慶太。
背中を龍一くんは向けているから、表情が見えなくてとても残念!
この曲はステップがとてもかわいいから1階席の後方だったけど、むしろそれが良く見えて楽しい!
てけてけ踊っている龍一くん、超かわいい!!
花見の話になり、龍一くんが「花見、行ったことある?」と聞くと、腰に手を置いて「ある!」と慶太。
どうしてそんなに偉そうなの(笑)?
龍一「この人数で行ったらすごいね」
客席「きゃー!(↑)」
龍一「・・・ここにいる皆と行くと入ってないよ」
客席「えー!(↓)」
龍一「・・・明日の夜の人と行こうと思って(笑)」
慶太「どうして明日の人なの(笑)?」
ここにいる全員で花見に行ったら桜の木が倒れちゃう!と龍一くんが「どーん!」とバットを大振りするようなゼスチャーを取ると慶太も悪ノリ。
龍一「環境汚染だ!」
バカっ。それを言うなら環境破壊だ(笑)!
慶太「札幌は桜、いつ咲くの?」
龍一「・・・8月ぐらい?」
涼平「信じるなよー(笑)」
龍一「卒業を英語で言うと?」
観客「Graduation!」
龍一「では聴いてください、Graduation」
曲前にそんなやりとりをしてはじまった、Graduation。
寒い、寒すぎる(笑)!
テレビ朝日、横浜では慶太が立ちはだかり過酷な龍一くん観察だったからわからなかったけど、すごいかわいい振りなんだけどー!
とくに「♪何も知らないまま」のところなんて!なにあれ、かわいすぎーッ!!
まさに「♪何も知らないまま」だった(笑)。
「♪夢を忘れない」のフレーズで小さく飛び跳ねながら回るところも、「変わりゆく空」のPV級にかわいくて。
うわー、もう龍一くんって最高にかわいいよ(笑)。
「♪大切な〜」で、両手を大きく広げる龍一くん。
うー、超かわいいんだけど(笑)。
なんど聴いてもこの曲の煌めきって色褪せなくて、慶太の歌も優しくて鮮やかで。
もう感無量(笑)。
2番のサビに入る前、マイクの上の方を持ってくるくるまわして踊りながら遊んでいる龍一くん。
こういうのって好き(笑)。
Endless Momentが終わると、そのままステージ残る3人。
横浜ではここで終わって、アンコールだったんだけど、龍一くんが「次でラスト!」と煽って、「move your body」へ。
曲がはじまるなり慶太が上着を脱いじゃって、ランニング姿に(笑)!
うわー、どう見てもタンクトップじゃなく、ランニングなんだけど!色も白だし(笑)。
センターのモニターに立つ龍一くん、後ろからきた涼平にちょっかい出されて揺らいでて、かわいすぎ!
曲の後半でも懲りずに後ろ向きに降りたところに涼平がちょうど来てぶつかってるし(笑)。
上手のフロアに置かれたストロボライトに手をかざして「眩しい!」とばかりに顔をしかめたりして遊ぶ龍一くん。
あー、楽しそう(笑)。
曲を終えると、「じゃーねー!!」と元気よくステージを去る龍一くん、マイクを回転させて、「はい!」と下手のスタッフに手渡していたのがかわいかったー。
龍一くんは黄色、慶太と涼平はピンクのTシャツ。
キャップはとっちゃって、ジーンズのベルトが低めで足が短めで超かわいいんだけど!
バンドメンバーを紹介を兼ねて呼び込む龍一くんだけど、「てっちゃーん!」「しんちゃーん!」ときて、止まる。
慶太にくっついてマイクを通して小声で言い訳がましく「名前がわかんなくなった!」と龍一くん。
すがりつかれた慶太も慶太で「呼び名を教えてもらったのに忘れた(笑)」と苦笑。
スタッフから援護があり「!やぶきさーん!」と龍一くんと慶太がお詫びをしながら呼び入れる。
名前わかんないとかホント、失礼だったねー(笑)。
自分たちの失礼さに恐縮しまくってた反動か、最後が超お馴染みのTOBIちゃんだったから、照れ隠しもあるのか慶太もTOBIちゃんにじゃれついたりして。
ホントにかわいい奴ら(笑)。
w-inds.ってホントこの曲、好きだなー(笑)。
けど、ツアー中に練習したみたいな荒削りっぽい感じは良かったかも。
龍一くんは工事用のヘルメット、慶太はヨン様。
フロアの後ろ側でダンサーに徹してたけど、もう二人並んでかわいすぎ(笑)。
涼平が登場すると、まとわりつこうとして足蹴にされても懲りず涼平にくっついていく龍一くん。
さらに慶太・ヨン様と手を穏やかに振り合ったり、ムリ!かわいすぎて(笑)。
緞帳が下がって、そのあとカーテンコール。
龍一くんが涼平の肩に手を回しながら「やれてよかったね、涼平!」と嬉しそうにじゃれつくと、その手を懸命に剥がそうとする慶太(笑)。
なにやってんだか!
ホント、仲良しで超かわいい3人だったー。