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FC EVENT 2004 〜Three Pieces〜
2004.03.20 / Zeep Osaka


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■ オープニング

オープニングVTRの詳細。→ 

■ so what?

夜の部の龍一くんは一つ結び。
ビシーッ!っと不自然なくらいにまとまってる(笑)。
そして昼と比べたら慶太のボーカルが復活してた。
ほんの数時間の出来事なのに、エライよ慶太!

■ W.O.L.

低めのボーカルで慶太じゃないみたいだし、シンプルすぎる4拍子が単調でインパクトが薄いと思ってたんだけど(笑)、ライブで見ると、そこそこ味がある。
龍一くん立ち位置センターで華がないけど(笑)。
「♪君メインの」のフレーズの8分とか、リズムにあわせたフリがまたかわいくて(笑)。
「Wonder Of Love」のフリ解説を聞いてから観ると、おもしろいもんで。
確かに最後の「L」だけが前に出すようになってた。
慶太も微妙に間違うもんだー(笑)。

■ Love is message

「3曲目がLove is message」ってわかってても、イントロ聴くと無性に嬉しくなる(笑)。
昼ほどじゃないけどやっぱり慶太、歌詞を間違いまくり。
その度に龍一くんに笑いかけててかわいすぎー!

MC

「こんばんみー」と龍一くん。
あ、かわいい(笑)。
自己紹介を終えると後ろで慶太と談笑しつつ、テカテカに光っているデコの汗を拭く。
腕を伸ばして左右に大きく振る龍一くん、素でかわいいー!
慶太の自己紹介が終わると3人並んでセンターに立ち、「大阪でお笑いをやるのは勇気がいる」とちょっと弱気なところを見せつつも(笑)、まずはVTR!

■ ジャポネットダガダ(前編)

VTRの詳細 →

■ 龍一ソロ

舞台は私立ウィンズ学園。
キーンコーンカーンコーンと鐘が鳴る教室、机の上にノートパソコンを広げるガクラン姿の涼平。
「このライブいいねー、なになに?w-inds.THE SYSTEM OF ALIVE?」と言いながら、DVDのパッケージを客席に向ける(笑)。

サッカーボールを手に龍一くんがステージに。
龍一「なにこれ」
涼平「w-inds.知ってる?」
龍一「いいねー、w-inds.!特に右の子!!」
慶太「オレ絶対に右の子だけはダメっ、受け付けない」
龍一「えー・・・、」

えー、かわいくなーい(笑)!

涼平「慶太のプレゼントボックスに入ってた」
慶太「勝手に取ってきたの(笑)?」

自分の顔の横に人形を持ってきて客席に向けて、「似てねー(笑)」と慶太が笑うと観客大絶叫〜。
それでなくても昨日からガクラン慶太のときは、あんまり客席を観てくれてなかった!と、私でも思ってたくらいだからお客さんの大興奮ぶりは至極当然かと。
だってガクラン慶太、超イケてるんだもん!
あんなクラスメイトいたら絶対に学校を休まない、熱あっても行くもん!!
けど頑張って登校しても肝心の慶太がしょっちゅう休んでる、という感じ(笑)。

慶太「昨日のサッカー見た?」
涼平「サッカー?」
観客「みたー!!」
慶太「(お客さんに)あ、見た?」
涼平「・・・ベッカム?」←この妙な間がたまらず(笑)。
慶太「ちげーよ、ロナウド!まぁ、ベッカムとロナウドは同じチームだけど(笑)」

と、そこに龍一登場。ガン黒人形を手に取る(笑)。
龍一「なにこれ」
涼平「w-inds.慶太」
龍一「おー!そっくり!!」
慶太「似てないって!!」

慶太「サッカーテストをしよう、龍一くん」
龍一「どーすんの?」
慶太「オレのところにちゃんとボールをパスできるか」
龍一「楽勝!」

ボールを置き、少し離れたところから慶太の位置を確認・・・ってそれ、ゴルフのパターの前フリじゃん(笑)。
軽く笑いを取ったところで慶太にパス。
ちゃんと届いて得意げになってるのがかわいい〜。
そして慶太がポーンと蹴ったボールをスルー。
慶太「もちろん(笑)?」
龍一「もちろん(笑)?」
含み笑いを交わして、袖にボールを取りに行く龍一くん。

涼平「龍一くんとロナウドについて3時間電話で話した」
慶太「オレも龍一くんとロナウドについて3時間電話で話した」
観客「電話代かかるー!」
慶太「大丈夫。龍一くんからかけてきてるから!
けど、電波が切れて掛けなおすとこっちもちなんだよねー(苦笑)」
・・・って、なにこの慶太の余裕〜。
慶太がアドリブだよ、笑いを取ってるよ(恐)。

涼平「でもホントは龍一くん、サッカー好きじゃない(笑)」
慶太「ヘタだし」
涼平「でもロナウド好き」
慶太「ロナウド、ロナウドって。・・・流行りにのりたいのかな?」
龍一くんのことを言いたい放題の二人(笑)。
今日はちょっと時間がかかってるみたいで場を繋ぎながらもチラチラと下手を気にする二人がかわいい(笑)。

ガッシャーン!とガラスが割れる豪快な音がして、「いってーッ!!」という龍一くんの叫び声。
慶太「龍一くん、だいじょうぶー?」
龍一「だいじょうぶ、だいじょうぶ。ちょっところんだだけ」←この口調かわいすぎー!
慶太「ホントかよ(笑)」

そして下手からロナウドコスプレで登場した龍一くんに駆け寄る慶太と涼平。
涼平「ロナウドさんですよね?」
龍一「龍一だよ」
この「りゅういちだよ」がかわいくてー(叫)!!
あのブサ顔でもやっぱりかわいい、龍一くんは。

「ロナウドさんですよね?だってホラ、」と手鏡を龍一くんに手渡す慶太。
そして自分の姿を見て「なんだこりゃー!!」と吼える。

「えー、龍一くんなの?ロナウドかと思って損した!」とつまんなさそうに言う慶太に続いて、「ホントに龍一さんなんですか?」と詰寄る涼平がおもしろい(笑)。
そして龍一くんの顔がロナウドというよりも、ガチャピンに似てる!と観客から声がかかり、慶太と涼平も大喜び。
「ガチャピン!ガチャピン!!」とコールがかかる(笑)。

龍一「どうしてロナウド?」
涼平/慶太「しらなーい。自分がその格好で来たんじゃん」
龍一「ぶっちゃけ、そこでブレザーとズボン脱いで・・・」
観客「(笑)。ガクラン!」
慶太「お客さん厳しい〜」
龍一「?あ、ガクラン脱いで、オレがオッケー!って言ったら、"ガッシャーン"て音を流して」
慶太「・・・で、オレたちはどう続ければ?」
龍一「走っててコケた、ってことでいいよ」
観客「どんな風にコケたん?」
慶太「そう、どうコケたん?」
ツッコミを入れる観客の関西弁イントネーションでオウム返しする慶太がかわいいー!!
それに乗せられてコケた様子を実演する龍一くん。コケかたに無理があるー(笑)!

慶太「ガチャピンの格好のままで、次の曲とかイヤ」
龍一「オレもイヤー」
慶太「じゃ、なおそ。階段から落ちてこうなったんでしょ?」
観客「もう一回落ちればいいんだよー」
慶太「そうそう、って先に言うなよコノヤロー(笑)!!」
観客「窓から飛び降りる!」
龍一「お前が飛べよ!」
慶太「龍一くんでもできることならいい?」
龍一「痛いのやだ。もうお前たちのことは信用できない!」
爆笑。
逃げる龍一くんを追いかけて下手袖に駆け込む慶太と涼平が心なしか淋しそう。
信用されないって辛い(笑)!

龍一ソロVTR詳細→

■ MC

衣装換えして龍一くんは白のアディダスジャージにGパン。これが無駄にかわいい〜。
「飛ぶまでに10分ぐらいかかった」とVTRについてコメントをしていると、「ビビリすぎ!」だのと野次が飛ぶ。
すると慶太が「龍一くん言われたい放題。おもしろーい!とかじゃないんだね・・・」となぜか淋しそう。
そして当人自ら「オレはいいよ〜。仕方ないよ、だって大阪だもん」と悟ったような口調でフォロー。不憫すぎる(笑)。
それにしても慶太、出てくるなり後ろを向いてどうみてもベルトを直しているとしか思えない行動を取るのはどうかと。
慶太だし、ありえて怖いから(笑)。

■ NEVER MIND

真紅のライティングが照らすステージ、フォーメーションにこだわった涼平のフリが映えるパフォーマンス。
ファルセットと地声が行き来するハイトーンが続くBメロとサビパートにヤラれっぱなしの慶太だったけど、一生懸命は伝わってくるボーカルで。
けどやっぱりこの曲の一番の聴きどころは、間奏の奇声(ボイスチェンジャー)フレーズを至極真面目にやってる龍一くん(笑)。
so what?では奇声フレーズをやってなかったんだけど、この曲は全開!
シリアスな曲調なだけに、この場面だけが浮いててちょっとおもしろい(笑)。
そして「♪NEVER MIND」のフレーズでは、会場にマイクを向けて「Say!」と慶太が煽るからオクターブ下で「♪NEVER MIND」うたう龍一くんの歌声がちょっとマヌケな感じでいい(笑)。

■ SUPER LOVER

ミラーボールはどこでまわってるんだろー、と前日思っていたたんだけど、ちょうど客席のど真ん中、頭上で小さなボールがクルクルと回っているのが印象深い(笑)。

■ MC

龍一「NEVER MINDの振りは涼平がつけてくれた」
涼平「とんでもないやつをね(笑)。この曲とFind Myself連続でやったら死ぬね」
龍一「死ぬ死ぬ死ぬ」←連呼(笑)。
涼平「今日もギリギリ」
龍一「でもオレは大丈夫」
涼平「ホントに(笑)?」

「次はオレのコーナー。とりあえずおもしろいんだけど、オレを罵倒しないでね」と前フリをする涼平の言葉を受けて、「・・・それか俺を包んで?」と請う龍一くん。
かわいー!!

■ 涼平ソロコーナー

VTRの詳細。→

■ MC

スヌーピーのバルーンを持ち込んでくる龍一くんにかわいいー!と声がかかり、嬉しそう。
プレゼントボックスに入ってた、と観客に話している龍一くんを横から「スキあり!」と、おもちゃの刀で切りかかる涼平(笑)。

涼平がコーナーの趣旨について話し出したところで、龍一くんは涼平の手から刀をさりげなく取りあげて後方のドリンクコーナーへと持っていく。
・・・気が利くー(笑)。

涼平「ちょっと龍一くんかわいそうとか思った?」
いや。騙された龍一くんかわいいすぎたから、涼平に感謝した!

涼平「で、みんな笑ったくせに、すげー昨日はブーイングされた。どうよ、これ?」
オレだけが悪いの?とでも言わんばかりの涼平。
いやいや、お前は黒いよ〜。

涼平「何でも言い合える俺たちだからできることだよ。そうじゃなかったらイジメじゃん」
けど、こんなこと言わないといけないなんて、観客もユーモアセンスが足りない。
私的にはもっと龍一くん、いじってくれてもよかったんだけど。←え。

涼平「こんな仲間を作れって俺は言いたいわけ!それを自分を犠牲にして、わかる?・・・ちょっとごめんなさい(後ろを向いて泣き真似)」
ちょっとおもしろい、涼平(笑)。

涼平「それに慶太も、"気が重い、龍一くん騙すの"って」
龍一「オレだけ慶太騙すのにウキウキ(笑)」
慶太「そう考えると龍一くんが一番悪い・・・」←え!?
観客「龍一、ドンマーイ!」
龍一「・・・こうやって励まされながら生きてくのかな(枯笑)」

観客に靴紐がほどけてる、と指摘される涼平。
すると「知ってるー。NEVER MINDのときからで楽屋に戻ってから結ぼうと思ってたのに忘れてた」と言い、「それでさっき結ぼうとしたのに龍一くんに呼ばれたから」と、さりげなく龍一くんを非難(笑)。
でも「そっか、ごめん。じゃ、結ぼう。俺も結びなおすから」と気にすることなく声を掛ける龍一くん。
そして二人で仲良く後ろに下がり、おデコがごっつんこしそうなぐらい近い距離で向かい合わせになってしゃがみこむ道産子。
か、かわいいっ(動揺)!!

■ 慶太ソロ

取り残された慶太、ひとりでコーナーを説明。
後ろの二人が気になるらしくしきりに振り返りつつ、お客さんの言葉に耳を傾けつつのおっかなびっくり状態がかわいい(笑)。

Q.好きな女の子のファッション
慶太「その子に似合う服」
短いスカートはイヤ、とザ☆清楚提唱こそ慶太様!な発言(笑)。

そして「オレはねー、言おうかなぁ、どうしよっかなー」と焦らした龍一くんの好きなファッションは、「こういう短いパンツ・・・(観客の声を受けて)ホットパンツ、っていうの?」というと、「エロイ」と非難轟々。
そう、誰よりも慶太に(笑)!!
最高に慶太の目が冷たい〜、素敵。

慶太「じゃ、こんど履いてよ〜」
龍一「いいよ!」
涼平「龍一くんの半ズボンみたことない」
龍一「さっき着たじゃん」
慶太「?」
龍一「ロナウド」
慶太「あぁ・・・」
毛を剃ってね、と観客に言われると、ちょっとだけズボンの裾をめくって「毛かぁ・・・」と呟く。

慶太「こんな感じの答えで大丈夫?」
龍一「え、なに?(何か叫んでる観客の声を拾おうと身を乗り出す)」
慶太「ちょっと、どっちの話を聞いてるの!!」
龍一「ちょっとお客さんよりだった」

Q.ダンスはいつはじめましたか?
涼平「オレは中2」
龍一「オレは中1」
慶太「オレは3日前」

大御所ダンサーさんの中には高校生ぐらいからはじめた方もいますよー、と涼平。
けど最近は小さい子もよく踊っていて、「EXILEさんのバックで踊ってる子たち凄く上手!」と慶太がいうと、フレーズを口づさみながら踊り出す龍一くん(笑)。
かわいいー!!

涼平「ストレッチやってたら身体は柔らかくなる」
慶太「僕は固いですよ〜」
涼平「慶太は固い」
「後ろが固い。肩は柔らかいんだけど」といいながら肩をぐるっとまわす。
やってー、の声には「無理」と即答。こういう切って捨てるときの慶太ってば、輝く(笑)。

Q.昨日は何を食べた?
観客「焼肉!」
お客さんがなぜか答えて、しかもそれが正解(笑)。
3人とも「すっごく美味しかった!!」と幸せそうな表情。
「舌で肉を食べれた」という龍一語録も飛び出し、「それぐらい美味しかったってことだよー」と慶太も絶賛(笑)。
「3人とも同じもの食べたからネタが続かない」とあっけなく終了(笑)。

■ Another Days


曲に入ろうとすると、もっと喋って!とブーイングが起こる。
それを静めようと「みんな感動する曲だよ。慶太も心をこめて歌うよね?」と龍一くん。
突然に話を振られてオタつく慶太がかわいい(笑)。

音を下げていて、少し落ち着いた雰囲気で彩られているAnother Days、心をこめて歌う(笑)慶太のボーカルもまたやわらかくて。
無機質で澄んだ透明感あふれる16歳の慶太が歌っていたボーカルとは違うんだけど、Another Daysはやっぱりいい。しみじみ。

けど実はこの前日に、「Another Daysホントに好きだね。間奏で輪になって踊る直前、無意識だと思うけど体が前に傾いてた(笑)」と一緒に観ていた友達に指摘されていて(笑)。
今日はその彼女がすぐ後ろにいたから、ちょっと緊張しつつステージを観てたというのに、それでもやっぱり挙動不審だったみたい。
それぐらい好きらしい、Another Daysのw-inds.が(笑)。

■ Deny

歌詞にあわせた手フリがつけらているサビの部分、「♪I wish」の場面で手の平を裏返す、その瞬間がとても綺麗で惹きつけられる。
ソロフレーズよりも、ずっと好き。
龍一くんの陶酔した表情がまた愛らしくて!
慶太もコレぐらいの音域は気持ちよく歌えるみたいで、安定感のあるボーカルワークでしっとりとエンディングまで流れる。
そしてフェイドアウトするオケのなかステージを去る3人・・・。

■ Pieces

アンコール。
3月14日でw-inds.も3年目、と語り出す龍一くん。

龍一「3年前はクソガキだったけど、ちょっとづつ大人になってる。オレたちだけじゃなくて、みんなもね。そう思ったりしません?」
観客「シーン(無反応)」←シカトかよー。
龍一「オレだけ?」
涼平「大人にならないとねー、オレなんて今年10代最後だよ。子供みたいなこと言ってられない」
龍一「いい意味でオトナに、いい意味でコドモでいたいね」
あぁ、なんて素敵な18歳と19歳。
心が打たれるコメントに涙。
こんな子に諭され癒される、どうしようもないオトナで本当にごめんなさい。

ときどき派手に音を外していた慶太だけど(笑)、臆することなく大きな声で歌おうとするその一生懸命が素敵で感涙。
ゆったりとした大きなリズムと軽やかな空気感が心地いいこの曲で、こういう雰囲気のw-inds.は大好き。

■ move yore body

はっちゃけw-inds.はこの曲ぐらいしかないんだけど(笑)、しょっぱなからテンション高い!
2番のラップフレーズで、慶太が龍一くんを追いやるようにズンズンと進んできて、龍一くんも迫りくる慶太に後ろ足で上手に逃げてるのがかわいくて(笑)。
そこに涼平もやってきて、てっきり龍一くんに絡んでいくかと思いきや、空気を読まない男・涼平、普通に上手に移動してきただけで龍一くんには目もくれず当たり前のように客を煽ってた(笑)。

ウィンドミルの直後に何事もなかったようにマイクを手に取る龍一くんの足元が実はオボついてないあたりも最高だし、最後のサビで慶太と二人で顔を見合わせてぴょこぴょこと飛び跳ねてるしで、もう無駄にかわいー!!

■ エンディング

2階の人もありがとー、と礼をしてステージを去る3人。
ホントに最後の最後まで「かわいいー!!」としか言いようなし(笑)。

てか、近くにいた涼平好きなギャルがうるさすぎて(辟易)。
ライブは私が100人いても盛り上がらないので、彼らの一挙一投足にもキャーキャー騒ぐのもありだとは思うけど、ご近所は勘弁だわー。
だって、うるさーい!!
曲中に「マイナスイオン!」とか叫ぶもんだから、あまりの騒がしさを注意した人とトラブるし。
それはもう、ありえないぐらいのテンションの高さ。
MC中に涼平の名前叫びまくりで騒ぐのはやめてー。
あのくだらないMCのために同じセットリスト何公演も見てんねんって、私(笑)。





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