■■■ 龍 w e b ■■■



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Another Days w-inds.
名古屋ダイヤモンドホール / 2003・03・02


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1部と同様、追加チケットの私たち。
お客さんが入りきったところで会場入りし、一番後ろの追いやられブロックでしゃがみこんで談笑しつつ開演を待つ。

オープニングから大絶叫のオーディエンスを前に、THE SYSTEM OF ALIVEでライブスタート。
慶太のピッチがあってなさげな危うい印象ながらもなんとかこなして、最初のMC。

おもしろ写真館、Part1.2が用意されているLEVEL2以外は同じ写真。

■いつでもどこでも
なんど見たって見飽きるわけない龍一くんショット。マジにかわいい。
「どうしてグラサンしてるの?」という慶太に、「すぐ寝た、としか考えられない!」とテンション高く答えてるのがまたまたかわいいっ!

■カキ氷の気持ち
龍一くんが突如、「あの白いところで恭平と寝転がって焼いてた!」と思い出す。
慶太「あの白い恭平が(笑)」
けど、そのあともFLAMEネタでいくつか盛り上がってしまい「FLAMEのFCイベントじゃないんだから」と以後自粛(笑)。

■キャッサリンです
金髪の龍一くんショット。
「犬の足跡みたいな」とポニーキャニオンのロゴマークを語る龍一くん。
どーみたって目玉なんだけど、あのロゴマーク(笑)。
龍一「ボディソープとシャンプーを間違えたらこうなる」
慶太が「痛んでるねー」とモニターを見上げながら言ったあと、「よかった、なおって」とサラサラの龍一くんの髪を撫でてたのが強烈に羨ましかった(笑)。

■慶子です
付け睫毛の慶太の写真になると、両足をそろえてピョコン!と飛び跳ねて、「思い出したっっ!!」と龍一くん。
「左目にしか付けてないからこっち側(アングル)」と、「知らなかったでしょ!!」と輝く瞳で訴えかけられても・・・。
ハイ、知りませんでした(笑)。

■番外編。
下手、センター、上手の場所をくるくる移動しながらの再現を強要される龍一くん。
一度なんて、慶太に「向こうだよ」と上手を指差してやり直しさせられる場面まで(笑)。
ホントにね、龍、かわいい(真剣)。

Private of Ryoheiのあと慶太と龍一くんがステージへ。
センターでユニット名を龍一くんが、「リュウ&ケイ?」と首をかしげて喋るその様子が、どうしようもなくかわいくてっっ!!
そのあとも「ケイ&リュウ?橘&緒方?」、そして最後は「橘と緒方は決闘します!」。
え・・・?!

「Tears in Heaven」のセッションで、Bメロの譜割込みで間違えた慶太が笑うと、龍一くんも笑ってすっごーいかわいい光景。
もー、嫌になるくらいかわいいんだけど。

そして慶太が「龍一くん歌ってーvv」とかわいくお願いすると、ホントにワンフレーズだけ口づさむ龍一くん。
・・・ケチ。もっと歌えー。

龍一くんが「Let it be」を爪弾けば「レリビー、レリビー、オーレリビー」と棒歌いの慶太がかわいかった。
歌詞、わかってないんだもん(笑)。
しかも「そういうタイトルだしね!」と開き直り。
・・・確かに(笑)。

ふたりで打ち合わせを急遽行って、「最後だからね」とスペシャルに「New age Dreams」をアコースティックセッション。
リスペクト・クラプトンは知ってるから、こっちにした方が会場的にはもりあがったのでは?と思わずにはいられなかった展開だった(笑)。

一部では慶太が頑張ってたグッズ紹介を、こんどは龍一くんが。
もう段取りがイマイチなとことか最高にかわいいんだけどっ!!
「会報を入れるクリアケース」を、「会員証を入れるクリアケース」と紹介したときなんて、「何回も折らないと入らない!」と即刻!慶太に突っ込まれてたんでした。

ダンスもかわいくって1部では豪快に間違ってくれたニュウパラ、出だしはやっぱり微妙な踊りになっていた龍一くんだけど、「♪今の二人は望まない」で、右手、左手の順に挙げて最後は、「2」を指で作ってポージングしたり、「アイーン」をしたりと余裕たっぷり(笑)。

激的に愛らしい龍一くんを見るにつけ、かわいさばかりが漂っていて、みてるだけで疲れたイベントなのでした。





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