tv REPORT
■ FACTORY GENERATION ■
■F超世代 #005
→ w-inds.
「おはよーございまーす」とスタジオ入りするw-inds.。
私服でよく着てたファーのフードがついたコートをこの日も着込んでいる龍一くん。
このコート、すっごく似合っててかわいすぎ!!
落着きなくって、サラサラの髪でブカブカの服で。・・・好き(笑)。
収録はラジオのスタジオでシステムオブアドリブをやったり、ラジオドラマ(ウィンターピン。くぴぷー!!)の一コマありでした。
スパラバのジャケ写映像もあり、つくづくこのオンエアのリアルタイムっぷりに驚きかくせず(笑)。
ジャケ写撮影は楽しかった、とコメントあり。
パソコンを導入してスムーズな撮影で・・・早く終ったから(笑)?
髪を短くして愛らしさパワーアップの宏宜ってば、敬多と絡むとどうしてあんなに可愛いんだろう〜。
宏宜「僕たちふたりでt.A.T.u(テトゥー)を結成しました!!」
カメラマン伸也「t.A.T.u(カトゥー)じゃないん(笑)?」
敬多「来年の7月31日にデビューすることになりました」
伸也「俺らと一緒やん(笑)」
宏宜「♪おまえ誰だ、おまえ誰だ〜!!」
あまりの宏宜のテンションの高さに若干、敬多も伸也も引き気味(笑)。
宏宜のイメージ変わるなぁ・・・。
Leadってこんな子たちなんだ!ととても新鮮(笑)。
今回の対決はボーリング。
常日頃からその実力を吹聴しているだけに期待は高まる(笑)。
が、結果は・・・(枯)。
NGワード設定もあって、「央っちゃん(右典)」、「おしい(悠)」、「キャプテン(恭平)」、「オレ(央登)」を口にしたら1ポイント減点システム。
ホント惨憺たるスコアになってたけど。ハイスコアはどこへ〜!!
■F超世代 #004
龍一「ハイ。どうもこんばんわ。w-inds.の龍一です。
最近はですね、幸せいっぱいな龍一くんでございます。
それではFACTORY GENERATION、スタート」
白いトレーナーにエイジのロゴが入ったシンプルな衣装で、白いバック。
・・・かわいすぎる。
NACK5の公開録音の模様。
話題になるほどだった寝癖の恭平はどれほどひどいのか!と思ってたけど、さほどではなく(笑)。
とにもかくにも、この公録には行ったことがないのでいろいろ参考になった。
・・・いろいろとね(笑)。
ヘリポートがある新宿のビルの屋上の撮影。
伸也が撮影を終えてカメラ片手に次のメンバーを呼びに行くために、階段を降りて扉を開ける。
するとそこには3人がきょとんとした表情で佇んでた(笑)。
あれ、なんか予定外?
凄く寒い野外撮影に備えてホッカイロを託しあう4人。か、かわいい・・・。
・リリース延期のお詫び。
・「Baby Maybe」
・アンコールのバックステージ
・「I'll be there」
・楽屋インタビュー
コメント部分で、龍一くんの"マイク持ち替え"が〜!
あの仕草、かわいすぎ。大好き(真剣)。
アンコールの舞台裏では「マイク、マイク」と、暗闇を徘徊する涼平と受け取ったマイクをマジマジと見る慶太(自分のマイクか確認中?)。
なんかいいなぁ、この雰囲気(笑)。
そして眩しいライトで照らされたステージへ歩みだす彼らをバックでとらえた映像へ。
「I'll be there」のゆったりとしたリズムで両手を広げて踊るフリがとっても愛らしくて好きだったからこうして見ることが出来てホントに嬉しい。忘却の彼方へすっとんでいた記憶が甦ってきた(笑)。
そして、サビ前に涼平と一瞬、視線を合わせた瞬間が素敵すぎた・・・。
ステージを終えてテーブルについてコメントとり。
龍一が「今日のギターは良かったですね」と笑うと、慶太も「龍一くんのギター、うまいっすよ!」と笑う。
えっと・・・褒め殺し(笑)?
涼平「今日はけっこうイケちゃいました。イケちゃったんだよね(笑)」
龍一「フリーズからあがってピコッ!ってやったら3秒ぐらい止まって」
と、涼平と龍一くんふたりで両手を上げて全く同じポーズをとる(笑)。
そして龍一くんが「あれはオレ、感動した!」と涼平に腕を差し出すと、涼平は話し掛ける慶太のほうを向いてあっさり握手。
龍一くんの感動は涼平に伝わっているのか(笑)!!
とにもかくにも楽屋インタビューが、これまた激ラブ映像。
涼平と並ぶと、ぷよぷよさ加減がさらに強調されてかわいいんだもん、龍一くん。
そしてコメントの最後。
椅子から立ち上がり手を振って「お疲れ様でしたー」とご挨拶をする3人。
左右にバイバイと振る手を頭において、くだけた敬礼ポーズをする龍一くんってばかわいすぎー。
エンディング映像で、涼平が真ん中で左右から弟たちが頬を寄せる瞬間が。
仲良しw-inds.大好き。
でもってFCライブは慶太の歌がすごく良かったなー。
■F超世代 #003
涼平「あー、そういえばLead、メシ連れて行くって行ってねーし(ボヤキ)。
でもなー、俺プラス4人だったら5人分でしょ?
・・・ひとりずつ連れて行くしかないなー。
あぁ!失礼。FACTORY GENERATION、スタート!!」
真剣に雑誌を読む龍一くんとニヤニヤ笑ってる慶太をバックにした涼平のコメントで番組スタート。
龍一くん、映ってないし(笑)!!
・「Best of my love」
・おもしろ写真館
・涼平の主張
・「Tears in Heaven」
・「NEW PARADICE」
・「Another Days」
敬多「アフレコのスタジオにつきました〜」
「まだ着いてないぞ」
敬多「あれ?着いてないんか。
よっしゃ。今、向かうとこねー。オッケー。・・・ん?カメラマンはオレ、敬多です」
階段を降りる一行。グラグラと画像がぶれる(笑)。
宏宜「カメラさん気をつけてくださいね」
敬多「あ、ハイハイ」
答えながらつまずく敬多(笑)。