「うぇるかむ・とぅー・みすたー・ちょーゆんふぁーーーっっ!」
前回は舞台左から登場。今回は。。。
東京ファンタスティックフェスティバルに、
みなさんから多大な応援をいただきまして心から感謝しております。
今晩、是非この映画を楽しんで家(うち)へ帰って下さい。
ありがとうございます。
| 。。。と、ファンのみんなが必死で考えている間に、
司会のいとうせいこうさんからゆん様へ2つ質問です☆ Q1.ウー監督との久しぶりの仕事はいかがでしたか? 「ウー監督は最初と最後しか関わってなくて(おいおいw)、実際現場を監督したのはポール・ハンターという若手の監督。映画はすごくよくできていて、雰囲気も非常に良かった。僕にとっては、若手のアメリカの俳優のみなさんと一緒に仕事ができましたし、彼らの生き生きとした活力をたくさんもらうことができました(にっこり)」 Q2.お坊さん、モンクを演じるのは楽しかったですか? 「そうですね。普通のお坊さんは精進料理を召し上がって、毎日お経を読んで、木魚をたたいて平和に暮らしますけれど、僕が演じるお坊さんは結構大変なんですよ。まず英語を覚えなくちゃならないんだ(笑)。それにワイヤー吊りにもされますし。そしてもう一生懸命に苦労する。だからやり難かったですね。」 ![]() Q1:二丁拳銃のシーンがたくさんあるそうですが、どのくらい出てくるのでしょうか?そしてこの映画の見どころは? 「(二丁拳銃のシーンは)ご覧になれば分かりますよ。そして見所は僕が出てるカット全部だよっ!(笑)」 ![]() Q2:大好きな日本のラーメンはもう食べましたか? ゆん様@手で大きく「×」をつくって ![]() Q3:ご趣味のお写真で、日本の秋は撮影されましたか? 「実は香港で日本の著名な写真家の方々の日本の写真集、秋をモチーフにしたものを10冊ほど買いました。毎日眺めていて、とても素晴らしいものなので、今回の来日で見に行かなくてもいいくらい、とても楽しませてもらっています。カラーのものやモノクロのものを様々。どれもとても素晴らしいですね。今回は自分では撮っていません。それに僕が美しい日本の秋を撮影して写真集を出したら、失業ちゃう日本のカメラマンがいるでしょうから遠慮しておきますよ(笑)」 ここで質問された(方だと思うのですが…)きれいな着物を着た方がゆん様にお花を手渡されました。もちろん握手付っ♪![]() Q4:私はユンファさんのコメディ映画が大好きなのですが、コメディ映画に出る予定はありますか?」 するとゆん様は逆質問。ゆ「僕のどのコメディ映画が好きですか?」 質「大丈夫日記が大好きです。歌を歌ったり、コミカルな演技がとても印象的で、久しぶりにそういう演技が見たいです♪」 ゆ「「大丈夫日記」!じゃぁ両手に拳銃は嫌いですか?(笑)」 質「いえ、それも大好きです。」 ゆ「両手に女性は?」 質「それも大好きです」 ゆ「それでは壇上であなたが私の花になってくれますか?両手だから一人じゃダメですよ、もう一人一緒にね」 その超ラッキーな方はお友達と壇上へ。 幸運なファンを笑顔でぎゅっと抱きしめるゆん様♪ほっぺにちゅ☆もあり♪
どっひゃぁぁぁぁぁーーーっ!いいな、いいなっっ!(@@) Q5:この映画の中で、もう二度とやりたくないシーンはどこですか? 「二丁拳銃のシーンはもうやめたいですね。とても重いですから(そのまんまやんっw)。みなさんが映画で見るのはたった4秒くらいだと思いますが、あのシーンの撮影では一日中拳銃を持った腕を上げたり下ろしたり。。。拳銃はとても重いのでとても疲れました。(腕の)下につっかえ棒があるわけじゃないし(笑)。もう二丁拳銃はやりたくないな。でもみんなが「見たいっ!」て言うのならやりますよ(笑)」 ![]() |
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推1:「まだ食べてない」の「まだ」を「だめ」と間違えた 推2:「まだ食べてないから教えらんないよぉ、だめぇ」 推3:「まだ食べてないけど教えてあげないよ。だめだめ♪」 推4:「新作に向けてダイエット中。食べちゃだめなんだ(涙)」 |





